2005年05月29日

大阪市 レイザーラモン住谷さん(29)

峠のハードゲイ!
ハードゲイ走り屋。


Are you ready?  ゲーイ!
『学園天国』ハードゲイバージョン。


ワイプのユンソナさんも失笑
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
posted by ひらちん at 12:51| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハリVSヒーゾが決定!!

6/26 PRIDE GP 2005 2ndROUNDの
一部対戦カードが発表されました。


クリア2nd ROUNDの追加対戦カードを発表=PRIDE

クリアハリトーノフ VS ヒーゾ決定

クリアナツラがノゲイラにわがまま要求

クリアPRIDE初ジャケットマッチ要求


パンチセルゲイ・ハリトーノフ VS ペドロ・ヒーゾ
パンチアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ VS パウエル・ナツラ

UFC随一のストライカーであり、
あのジョシュ・バーネットをKOしたことのある
ペドロ・ヒーゾさんが、ついにPRIDE初参戦です!
私はジョシュ戦しか観たことないですが、
タックル切って終始スタンドに徹するそのスタイルを観て
「ミルコはこれを手本にしたのか!?」と思いました。

対するはロシアの死神落下傘ハリトーノフ。
ハリトーノフはベースはサンボでありながら打撃も一流。
ハリトーノフが寝技と打撃のどちらを選択するかで
全く違う試合展開になると思われます。

ナツラさんもデビュー決定です。
柔道の実績がすばらしいということはわかりますが…
こないだのドンシクさんみたいなこともあるからなぁ。

(`з´)ン〜柔道は柔道なんで。


柔道と言えば、瀧本さんも出る予定らしい。

クリア瀧本が6/26『PRIDE GP 2005 2ndROUND』に出撃宣言!

私的には瀧本さんの性格にはとても期待しているので、
ガンバってほしいのですが…体重軽いよなぁ。
もっと増量しないとミドル級では厳しい。

なんにせよ6/26も楽しみなカードが揃ってきました。
posted by ひらちん at 12:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/22のSHOWBIZ COUNTDOWN

5/22のテレビ東京 SHOWBIZ COUNTDOWN
全米映画TOP10はこちら。

 1 NEW KINGDOM OF HEAVEN
 2 NEW HOUSE OF WAX
 3 バッド(下向き矢印) THE HITCHHIKER'S GUIDE TO THE GALAXY
 4 NEW CRASH
 5 バッド(下向き矢印) THE INTERPRITER
 6 バッド(下向き矢印) XXX:STATE OF THE UNION
 7 バッド(下向き矢印) SAHARA
 8 バッド(下向き矢印) THE AMITYVILLE HORROR
 9 バッド(下向き矢印) A LOT LIKE LOVE
10 バッド(下向き矢印) FEVER PITCH


8位はアミティヴィル・ホラー

1979年の悪魔の棲む家のリメイク版。
日本では今年公開予定
チケット代は昔より高くなったのに、
興行収入はオリジナルを下回っています
」と
皮肉な衛藤さん。

でもオリジナルよりコワイんでしょ?


7位はサハラ 死の砂漠を脱出せよ

「マシュー・マコノヒー演じる
冒険家ダーク・ピットが大自然を舞台に大活躍!
赤字の可能性が極めて高いアドベンチャー大作が
7位にチャートインしました。」って衛藤さんヒドイなぁ。

ペネロペさんは悪くねーよ。うん。

日本では6月に公開。


6位はトリプルX2

2002年に大ヒットしたスパイアクションの続編が
前週から3ランクダウン。
アイス・キューブの見せ場は1シーンしかないらしい。
日本では今年公開予定。


このおっさんが巨匠5位はザ・インタープリター

シドニー・ポラックが監督と出演を兼ねた
ポリティカル・サスペンス。
ニコール・キッドマン演じる国連通訳が
偶然暗殺計画を耳にしたため、命を狙われる。
そのため、ショーン・ペンとキャサリン・キーナー演じる
シークレット・サービスが彼女の護衛にあたる。

あ〜このボス役の人が監督さんだったのですか。
なんか浮いてるなぁ〜と思ったんだよねぇ…。

日本でも現在公開中。


4位はクラッシュ

あるカージャックをきっかけに、
ロサンゼルスに暮らす人々の人生が
交錯するというストーリーらしい。
現代のアメリカ社会が抱える人種問題を盛り込んだ
シリアスな群像劇なんだとか。重そう…。
日本では2006年公開予定。


マーヴィン!3位は銀河ヒッチハイクガイド

前週TOPのSFアドベンチャー。
今回はユニークなロボット マーヴィンを紹介。

カワイィー! (n‘∀‘)ηぴかぴか(新しい)

中には実際人が1人入っていて、
その着ぐるみを着せるのに2人必要、
遠隔操作に1人必要なので、
マーヴィンを動かすには4人必要なんだそうだ。
ちなみにマーヴィンはいつも落ち込んでいるらしい(笑)
日本では今夏公開。


2位は蝋人形の館

1953年の傑作ホラー 肉の蝋人形のリメイク版。
アメフトの試合観戦に出掛けた大学生の男女が
ナゾの蝋人形館に迷い込む。
TVシリーズ 24の人気女優エリシア・カスバートや、
才能はないのに仕事には困らないお騒がせセレブの
パリス・ヒルトンが出演しているんだって。
日本では9月に公開予定。


10kg増量!(当社比)1位はキングダム・オブ・ヘブン

見事100近い国と地域で1をマークした
歴史スペクタクル巨編。
ところが意外にもアメリカ国内での
オープニング成績は2000万ドル以下と
かなりイマイチな成績。

舞台は12世紀。
若き騎士バリアンは聖地エルサレムを守るため、
十字軍に参加するというストーリーらしい。

体重を10kg増やしたオーランド・ブルーム、
病に侵され仮面をつけているエルサレム王をエドワード・ノートン、
バリアンの父親役にリーアム・ニーソンが出演している。

やっぱりスベったか…
煽りがイマイチだったんだよ。
煽りVTRはPRIDEみたいに作らなきゃ。

「グラディエイターの感動を再び!
リドリー・スコット!カモンベイベるんるん」みたいな感じで。

このおっさんも巨匠それはさておき、キングダム・オブ・ヘブンはアカデミー賞を獲得した
グラディエイター以来のリドリー・スコット監督の歴史映画。
というわけで、FLASH BACKのコーナーでは
リドリー・スコット監督のここ最近の興行収入を振り返る。

まずはハンニバル。
羊たちの沈黙の続編となるこの作品は
3週連続1位という絶好のスタート、
オープニングが5800万ドル、トータル1億6500万ドルと
期待通りの大ヒットを記録。

これは名作だよねぇ〜。


ジェリー・ブラッカイマー製作の
ブラックホーク・ダウン。
1993年に起きたアメリカ軍のソマリア侵攻を
描いたシリアスな戦争ドラマ。
こちらも3週連続1位、
オープニング2800万ドル、
トータル1億860万ドルと大成功。

あ〜井筒さんがメッタ斬りしていたヤツですね。
ふ〜んオーランド・ブルーム出てるんだ…。


ニコラス・ケイジ主演のマッチスティック・メンは
意外にも軽妙なコメディー。
観客はリドリー・スコットに
コメディーを望んではいなかったのか
、初登場2位。
オープニング1300万ドル、トータル3700万ドルと
あまりパッとしない成績。

キングダム・オブ・ヘブンも
ちょっと低調な予感がするけど、
どうなりますでしょうか〜


ネバーランドへ行け!TOPICSはザ・ロンゲスト・ヤード

大物コメディー俳優アダム・サンドラ―の最新作。
囚人と看守がアメフトで対決する爆笑スポーツムービーらしい。
バート・レイノルズ主演の1974年のロンゲスト・ヤードのリメイク版。
本作にはレイノルズも出演する他、ボブ・サップも出ているらしい。


次回はアカデミー賞作品ビューティフル・マインドのロン・ハワード監督と
“ハリウッド最凶のケンカ屋”ラッセル・クロウのコンビが贈る
実話ベースの感動作シンデレラマンが登場だそうです。
posted by ひらちん at 12:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月22日

シネマレビュー 〜ザ・インタープリター〜

楽しめましたザ・インタープリター(2005年アメリカ)
■製作 ティム・ビーヴァン
■脚本 チャールズ・ランドルフ
■監督 シドニー・ポラック
■出演 ニコール・キッドマン ショーン・ペン

■感想 ★★★★☆


あぁぁ〜お金がねぇぞぉぉ〜

ってワケで、映画を観るならレイトシ

飽きた。

鑑賞作品は前から観たかったザ・インタープリター。

本作はニコール・キッドマン、ショーン・ペン、
シドニー・ポラックと3人のオスカー受賞者が
携わっているということで…はなく、
ニューヨークの国連本部で
初めて撮影が許可された作品ということで…もなく、
単に「ニコール・キッドマンの金髪キレイだな〜」と、
そんなことを考え観に行きました〜。

拙いあらすじ。
アフリカ・マトボ共和国。
そこでは独裁者ズワーニ大統領による
“民族浄化”という名の大量虐殺が行われていた。
それに対し、クマン・クマンとゾーラという
2つの勢力が反抗していた。
そんな中、ニューヨークの国連本部で通訳を務める
マトボ共和国出身のシルヴィア(キッドマン)は、
偶然、ズワーニ大統領の暗殺計画を耳にする。
そのため命を狙われるようになったシルヴィアのもとに
シークレット・サービスのケリー(ショーン・ペン)が
護衛としてやってくる。
大統領暗殺を企み、シルヴィアを狙う犯人は…?
そもそもシルヴィアの言うことはどこまで本当なのか…?


少し人物相関がわけわからん感じ。
というか、「ふ〜ん 国連ってこんななんだ〜」とか
そんなこと考えてストーリーが頭に入ってこなかった…。
その他、「キッドマン髪キレイだな〜」とか、
「スーツかっちょいいな〜」とか、
「指キレイだな〜」とか、
「左利きなんだ〜」とか、
「っつーか、デカっ!!」とか、
そんなことばっかり気になってしまった。

でも決しておもしろくなかったわけではない。
バスのシーンやクライマックスは
すごくハラハラできたし、
久々に緊張感のあるサスペンスを観たな〜
という感じでした。

あっ ショーン・ペンもよかったですよ。
額のシワとかアゴの割れっぷりとか。

まぁ〜DVDで家で観たら…どうかなって感じだけど。
「お試しあれ」ってトコでしょうか。

posted by ひらちん at 02:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/15のSHOWBIZ COUNTDOWN

5/15のテレビ東京 SHOWBIZ COUNTDOWN
全米映画TOP10はこちら。

 1 NEW THE HITCHHIKER'S GUIDE TO THE GALAXY
 2 バッド(下向き矢印) THE INTERPRETER
 3 NEW XXX:STATE OF THE UNION
 4 バッド(下向き矢印) THE AMITYVILLE HORROR
 5 バッド(下向き矢印) SAHARA
 6 バッド(下向き矢印) A LOT LIKE LOVE
 7 バッド(下向き矢印) FEVER PITCH
 8 バッド(下向き矢印) KUNG FU HUSTLE
 9 次項有 ROBOTS
10 バッド(下向き矢印) GUESS WHO


8位はカンフーハッスル

日本では今年のお正月に話題になった中国映画が
アメリカで大ウケ。先週は初登場第5位。
製作・監督・脚本の香港出身のチャウ・シンチーは
アメリカではスティーブン・チョーという名前で知られているらしい。


6位はア・ロット・ライク・ラブ

10位のゲス・フーに続き、アシュトン・カッチャーの
主演作が登場。
7年間も友達関係でなかなか恋人になれない
男女を描いた作品。
恋人たちの予感を目指しながら、
思惑通りにいかなかったんだとか。


ラクダに乗るペネロペさん5位はサハラ 死の砂漠を脱出せよ

マシュー・マコノヒーとペネロペさんの
熱愛で話題のアドベンチャー大作。
この作品は公開後に原作者のクライブ・カッスラーから
訴えられたが、その訴訟の理由の一つは、
主要キャストが3ヶ月間ラクダに乗る訓練を受けて臨んだ
シーンの脚本が原作者の承諾無しに変更されたからなんだとか。


不発??3位は初登場トリプルX/ステイト・オブ・ザ・ユニオン

2002年に大ヒットしたスパイアクションの続編。
前作主演のヴィン・ディーゼルは
続編の契約書にサインをしたにも関わらず降板。
代わって主役に抜擢されたのはラッパー出身の
太っちょなアイス・キューブ。
オープニング成績は前作の1/3に留まり、初登場1位になれず。

国家安全保障局にリクルートされた
アイス・キューブ演じるならず者が
シークレット・エージェントとして
大統領暗殺計画を阻止しようと奮闘するという
ストーリーらしい。

う〜ん アイス・キューブ残念!
でもしょーがねーよ。
どうみてもどんくさそうだもん。


緊張感ありそう!2位はザ・インタプリター

ショーン・ペン、ニコール・キッドマンと
2大オスカー俳優が出演するポリティカル・サスペンス。
先週は見事初登場第1位。

国連通訳とシークレット・サービスを主人公に
国際政治の裏にある陰謀を描いている。
本作は史上初めてニューヨークの
国連本部内部で撮影された作品。
オスカー監督のシドニー・ポラックは
アナン国連事務総長に直談判し、
週末だけという条件で撮影許可をもらったんだとか。

おぉー!インタプリタ2位かよっ!
楽しみにしてたんだよねぇ〜観に行きますよ〜


1位は銀河ヒッチハイク・ガイド

宇宙戦争やエピソード3などに負けじと
SF映画が思わぬダークホースが1位獲得。
原作はカルト的な人気を誇るイギリス小説。
イギリス人スタッフをたくさん起用し、
原作の持つイギリスらしさを残すことに成功したんだとか。

宇宙ハイウェイ建設のため、地球が破壊される。
主人公アーサーは銀河系で一番売れているガイドブックを
頼りに冒険の旅に出るというストーリーらしい。

おぉぉ…なんかとてつもなくおもしろそうだな。
ある日、友人にポンと肩を叩かれ
「実は僕、地球人じゃないんだ」とか言われたら…
ありえねーだろ。
そういえばショーン・オブ・ザ・デッドもイギリス映画だったな。
イギリス人ってアホ 笑いのセンスが合うのかな??


次回はランキングにキングダム・オブ・ヘブンが登場だそうです。
posted by ひらちん at 02:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

PRIDE GP 2nd ROUNDのカード発表!!

ウゥム…

6/26のPRIDE GP 2nd ROUNDの一部カードが発表されました。

クリア【オフィシャル】2回戦の組み合わせが決定!

クリア【オフィシャル】師匠・吉田のリベンジマッチにカズ出陣!

クリア【スポーツナビ】ミドル級GP2回戦の組み合わせ決定

クリア【スポーツナビ】中村「シウバ戦は死闘になる」

クリア【スポーツナビ】桜庭「アローナ戦はしゃがんで勝負」


パンチシウバ VS 中村

パンチ桜庭 VS アローナ

パンチショーグン VS ホジェリオ

パンチボブチャンチン VS アリスター


イカンゾ!

行かんぞ歯科医?
ワシも入れ歯にしてからトント行かなくなったのォ〜

応援しているボブとアリスターがここで潰し合いかよ!
ボブにガンバってほしいけど、
アリスターにも期待したいし…もったいないなぁ〜。


桜庭さんの相手はアローナですか…。
「判定なら桜庭にも勝機があるんじゃ?」みたいな
思惑があるのでしょうか。
アローナならそんなヒドいケガもしなさそうだし。

> アローナは立っても寝ても強いんで、しゃがんで練習します。

桜庭さん、相変わらずアホなこと言ってますね(笑)


ショーグンとホジェリオはいいねぇ。
派手ショーグンVS地味ホジェリオは
どんな試合展開になるか。

> BTTの総帥マリオ・スペーヒーが、
> 「ホジェリオとアローナが優勝を狙う上で、
> 最強の敵はショーグン」と言った

この煽りはドキドキしますねぇ。


シウバの相手はまた日本人ですか。
もう飽き飽きだよ。
前回のGPも合わせると、
5試合中4試合は日本人とやってるじゃん。

ホントにファンの意見は参考にされてんのかな…


話は変わってヒョードルVSミルコ。

クリア【スポーツナビ】ミルコvsヒョードルの6月実現は五分五分

まぁムリしてほしくはないから8月でもいいけどさぁ。
そうなるとGP決勝とダブルメインになって、
DSEとしてはもったいないよねぇ。

気になるのはコレ。

> もし6月の大会でヒョードルとのタイトルマッチが延期になっても
> ミルコの試合は組まれることを明言した。

ケガしないでくださいよ〜。
負けないでくださいよ〜。

あっ またノゲイラとやるのはどう?
posted by ひらちん at 22:22| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/8のSHOWBIZ COUNTDOWN

5/8のテレビ東京 SHOWBIZ COUNTDOWN
今回はいつものチャートはお休みで、
2005年1月〜4月までのTOP10。

 1 HITCH
 2 ROBOTS
 3 THE PACIFIER
 4 ARE WE THERE YET?
 5 THE RING TWO
 6 CONSTANTINE
 7 COACH CARTER
 8 SIN CITY
 9 GUESS WHO
10 WHITE NOISE


10位はホワイト・ノイズ

電子音声現象という超常現象をテーマにしたミステリー。
主人公はビデオデッキを通じ、
死んだ妻からメッセージを受け取る。
批評家からは酷評されたらしい。
主演はかつてバットマンを演じたマイケル・キートン。

公開中はそんなに目立った印象はなかったですが、
10位にランクインですか。日本での公開はあるのかな?


9位はゲス・フー

67年の名作 招かれざる客をコメディーにリメイク。
オリジナルは白人家庭の娘が
黒人の彼氏を連れてくるという内容だったが、
本作では黒人家庭の娘が白人の彼氏を連れてきて、
ハンバーガーバーニー・マックが大騒ぎらしい。


青木さんは微妙8位はシン・シティ

人気コミックの映画化。
「キャストは驚くほど豪華ですが、
ランキングでは8位とちょっと地味な成績です」って
今回も相変わらず一言余計な衛藤さん。

エル・マリアッチのロバート・ロドリゲスと
原作者のフランク・ミラーが共同監督。

音楽いいな〜…

ヽ(゚∀゚)ノ ブルース・ウィリス ガンバレ!!


7位はコーチ・カーター

サミュエル・L・ジャクソンが
バスケ部の熱血コーチを演じる
実話ベースのスポコンムービー。
日本では8月に公開。

う〜ん 惹かれないな…


6位はコンスタンティン

キアヌ・リーブスがマトリックスシリーズに続いて挑んだ
アクションムービー。
コミックの映画化も飽きられてきたのか、
興行収入1億ドルにはどうやら届きそうにありませんって
衛藤さんは辛辣ですが、7420万ドルだって好成績ですよねぇ。
日本でも人気あるみたいだし。
あっ でもこの作品は慥かTOPにはなれなかったんだ。


ムチャしちゃイカンよ5位はリング2

日本人監督 中田秀夫がメガホンを取り、
サマラ再降臨にもかかわらず、
興行収入のペースは前作より緩やか
日本では6/18から公開。


4位はアー・ウィ・ゼア・イェット

美しいシングル・マザーに惚れた主人公ニック。
ところが彼女の子供たちが恋の障害となるという
爆笑ファミリーコメディーが思わぬ好成績。

主演は音楽界より映画界で稼いでいる
ラッパー出身のアイス・キューブですって
どんな紹介ですか衛藤さん。

でぶーでぶー。


路線変更?3位はザ・パシファイア

世界中でミッションを指揮してきた
海軍大尉ウルフが子守りに追われるコメディー。

「興行収入1億ドルを突破し、
ヴィン・ディーゼルのイメチェンも大成功ですが、
このままコメディー路線を突き進もうとすると危険かも。
過去にアーノルド・シュワルツェネッガーという
失敗例
もあります。」って衛藤さん、
知事はそっとしといてあげて。


2位はロボッツ

アイス・エイジのスタッフが送るフルCGアニメ。
興行収入1億1570万ドルを稼ぐも、
アイス・エイジと比べると大幅に
下回っている
らしい。
日本では8月公開。


1位は最後の恋のはじめ方

ラテン系女優エヴァ・メンデスさんの
ラブコメディーが堂々の第1位。
興行収入は昨年のアイ、ロボット、
シャーク・テイルを上回る1億7542万ドル。
日本では6/4公開。



さて、今回のSHOWBIZ TRIVIAは
監督別全米興行収入ランキングを紹介

 1 スティーブン・スピルバーグ
 2 ロバート・ゼメキス
 3 クリス・コロンバス
 4 ロン・ハワード
 5 ジョージ・ルーカス
 6 ジェームズ・キャメロン
 7 ピーター・ジャクソン
 8 ティム・バートン
 9 クリント・イーストウッド
10 ジョエル・シューマカー


10位はジョエル・シューマカー。
19作品を監督し、興行収入は9億2700万ドル。
代表作はバットマン・フォーエヴァー、
オペラ座の怪人など。
エンターテイメント路線を突っ走っている。

9位はクリント・イーストウッド。
24作品を監督し、興行収入は9億5300万ドル。
代表作は許されざる者、ミリオンダラー・ベイビーなど。
言わずと知れたオスカー監督。

8位はティム・バートン。
10作品を監督し、興行収入は9億7600万ドル。
代表作はスリーピー・ホロウ、ビッグ・フィッシュなど。
ハリウッドきってのオタク監督。

7位はピーター・ジャクソン。
7作品を監督し、興行収入は10億5000万ドル。
代表作はロード・オブ・ザ・リング。
今年はキングコングのリメイクが控えているらしい。

6位はジェームズ・キャメロン。
7作品を監督し、興行収入は11億4600万ドル。
代表作はタイタニック、ターミネーター。
タイタニックは歴代最高の興行収入を記録。

5位はジョージ・ルーカス。
5作品を監督し、興行収入は13億2700万ドル。
代表作はスター・ウォーズ、アメリカン・グラフィティ。
1977年に始まったスター・ウォーズシリーズで
いまだに稼いでいる。

4位はロン・ハワード。
15作品を監督し、興行収入は13億2700万ドル。
代表作はグリンチ、ビューティフル・マインド。
ビューティフル・マインドでオスカー獲得。

3位はクリス・コロンバス。
11作品を監督し、興行収入は15億3800万ドル。
代表作はホーム・アローン、ハリー・ポッターと秘密の部屋。
ファミリームービーの専門家。

2位はロバート・ゼメキス。
13作品を監督し、興行収入は17億400万ドル。
代表作はフォレスト・ガンプ、キャスト・アウェイ。
フォレスト・ガンプでオスカー獲得。

1位はスティーブン・スピルバーグ
21作品を監督し、興行収入は31億6600万ドル。
代表作はE.T.、ジュラシック・パーク。
1972年の激突以来、ほぼ毎年作品を発表している
ハリウッド随一のヒットメーカーなんだそうな。
ぶっちぎりじゃねーか。


TOPICSは夏の2大SF超大作を紹介。

たっけてー!1作目は宇宙戦争

スピルバーグとトム・クルーズが
マイノリティ・リポート以来のタッグ。
1953年に一度映画化された、
有名なSF小説をベースにした本作は、
地球侵略を企むエイリアンと
人類の壮絶な戦いを描いているらしい。

煽りVTRを観た感じでは
ディープ・インパクト&インディペンデンス・デイという感じがするが、
スピルバーグがそんな真新しさの無いものを作るとは
思えないのでどーなんでしょうか。

ダコタ・ファニング出てますよぉ〜

6/29世界同時公開。


2作目はスター・ウォーズ:エピソード3

新3部作の最終章で旧3部作につながる話なので、
オビ=ワンを演じたユアン・マクレガーは
旧3部作のオビ=ワンに似せる努力をしたんだとか。

う〜ん 思い入れがないだよね〜
なんかこの番組で何度も取り上げてるよねぇ。
そりゃあ大注目なんだろうけどさぁ…。


来週はトリプルX:ステイト・オブ・ユニオンが登場!だそうです。

眠い眠い…寝よう 眠い(睡眠)
posted by ひらちん at 00:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

ヒョードルVSミルコは延期!?

おーいっ またですかヒョードルさん!?

6月に実現と言われていた
ヒョードルVSミルコのタイトルマッチですが、
ヒョードルの拳骨折により、
8月に延期されることが濃厚な感じ?

クリア【PRIDE】ヒョードル完治せず…ミルコ戦8月延期も

まぁそりゃあ万全な状態でやってほしいけど…。

あぁぁヤキモキさせるなぁ。


クリア【PRIDE】「PRIDE武士道7」に川尻が初参戦

修斗世界ウエルター級王者・川尻達也さんがPRIDE参戦らしいです。
識者の方々の間ではかなりテンションが上がる
ビッグサプライズらしいのですが…すみません。
私はよく知らないです…どうなんすかねぇ?( ̄∀ ̄)


クリアコールマンVSトンプソン

あっ トンプソンさん。
PRIDE初参戦のときはヒョードル弟相手に
12秒で試合が終わってしまいましたので、
もっとじっくり試合を観たいですねぇ〜
相手はコールマンですか。

でもこれテレビ放送されないよねぇ…

トンプソンさん 次はPRIDEにまた出てくださいよ〜
posted by ひらちん at 00:26| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/6の自腹 〜Shall we Dance?〜

オリジナルは良い映画でした話題のシネマを自腹で鑑賞、本音で批評。
映画を愛してやまない井筒監督が、
正しい映画を求めて今日も行く。

テレビ朝日 虎の門 井筒監督のこちトラ自腹じゃ!。
5/6はShall we Dance?

まずは今週の国内シネマチャート。

 1 次項有 コンスタンティン
 2 グッド(上向き矢印) 名探偵コナン
 3 バッド(下向き矢印) Shall we Dance?
 4 バッド(下向き矢印) クレヨンしんちゃん
 5 グッド(上向き矢印) マスク2
 6 バッド(下向き矢印) ハイド・アンド・シーク
 7 バッド(下向き矢印) ふたりはプリキュア
 8 グッド(上向き矢印) 甘い人生
 9 バッド(下向き矢印) コックリさん
10 次項有 真夜中の弥次さん喜多さん


なんか観たいのないなぁ。
なんだよこのランキングは。
早くインタプリタが観たい。


今回のこちトラ自腹じゃ!は3位のShall we Dance?を
平和島シネマサンシャインでご鑑賞。

本作は社交ダンスをテーマにして
日本で大ヒットした作品が
アメリカでリメイクされたもの。

井筒さん、日本版のShall we Dance?を観て
かったるくて眠くなったとのこと。

アシスタントの生井亜実さんに
「ちなみに監督、社交ダンスは?」とフラれ、
「するか!そんなもん!」と早くも敵意むき出しのご様子。


せっせとあらすじを紹介。
シカゴで弁護士をしているジョン・クラーク。
妻と子供たちに囲まれて幸福な生活を送る彼だったが、
刺激の無い退屈な日々に心のどこかで空しさを感じていた。
そんなある日、通勤電車から外を眺めていた彼は、
社交ダンス教室の窓辺に佇む美しい女性を目にし、
思わず彼女のいるダンス教室へと足を踏み入れる。

家族に内緒でジョンはダンス教室に入会。
彼の見た窓辺の女性はポリーナといい、
競技ダンスの世界でダンサーとして活躍していたのだが、
1年前、ダンストーナメントでの一度の失敗により、
心に傷を残した彼女は華やかな世界から離れ、
今はこの教室で講師をしていた。
そんなポリーナの姿を目で追いながら、
毎週水曜日のダンスレッスンに励むジョン。

最初はポリーナ目当てでダンス教室に通っていたジョンだったが、
踊ることの楽しさに目覚めた彼の毎日は
活き活きと変化していた。

一方、夫の変化に気づき、浮気を疑ったジョンの妻は
探偵を雇い、調査を依頼。
その結果彼女は夫のダンス教室通いを知らされるのだった。

そんな中、ジョンはダンスコンテストに出場することに。
彼は本番までの3ヶ月、ひたらすらダンスに打ち込んでいくのだった。
そして、熱心な彼の姿を見たポリーナもまた、
ダンスへの意欲を無くしていた
自分の心の変化に気づいていく。

コンテスト当日。
会場の観客席には探偵から知らされた妻と娘の姿もあった。
そんなことは知らずにダンスフロアに登場するジョン。
順調にダンスを披露していく彼だったが、
突然、自分の娘の声を耳にしてしまう。
果たしてジョンはこのコンテストでダンスを
成功させることができるのか?
そして、彼のダンスと家族への愛情とは?
また、ジョンに影響を受けたポリーナのダンスへの情熱は?


鑑賞中、
「バカな映画!なんやねんこれ(笑)」とあきれ気味。

途中、楽しそうにダンスをする主人公と対照的に
「う〜ん、う〜ん」と唸り声をあげる井筒さん。

ラストで亜実ちゃん号泣…。
その横で「何してんの自分?」とヘラヘラする井筒さん。


さて、井筒さんの採点は…?

☆☆☆ゼロです!残念!

「保守的な映画で飽き飽きした。
苦も無く楽も無く金の余ってるヤツらの話。
そういう保守主義が一番ムカツクんじゃーっ!」とのこと。

スタジオでもオカンムリ。
「つまらんって言うてもそれが煽りになって観にいくだろうし、
かといっておもしろいと言えばいいのか?…それがくだらんっ!!
くだらない話っ!!」と
とりつく島なし。

なんの問題も起こらない話だから
井筒さんには不満なのだね〜

でもね〜
私はなんか音楽とか雰囲気が
ツボそうな気がするんだよな〜

野村アナはリチャード・ギアが
タキシードにバラを持ったシーンに感動したんだとか。

それって私が前に散々バカにしたヤツですよねぇ〜!
そうか〜あのシーンはマジで泣けるのか〜
泣けそうだよねぇ〜

なんか観てみたくなったなぁ〜


次回はウディ・アレン監督の
さよなら、さよならハリウッドだそうです。
なんでも井筒さん直々のリクエストだそうで…
どうなるんでしょうか?
posted by ひらちん at 00:02| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

最近気になっている人

最近とても気になる人がいる…


それは…コイツだ!!


オッケェ〜!
ハードゲイ芸人

レイザーラモン住谷!!


とにかくバカすぎる!!
おもしろすぎる!!

TBS土曜19:00〜のバク天に
「ハードゲイの僕がいい事をしたらどうなるか
一度やってみたかった」というコーナーでスポット参戦中。
これまでタバコをポイ捨てしたコワイお兄さんに注意したり、
歩道橋で階段を上ろうとしているおばあさんを
おぶろうとしたりしてきた。(逃げられていたが…)

前回の放送では
「花見後のゴミ問題を解決してみたいと思いますオッケェ〜!!」と
ハードゲイパトロール、略してHGPを敢行。
花見客にゴミは持ち帰るよう注意して周る。


優しいなぁ…
ゴミを出さないように注意するついでに
花粉症の人に股間から取り出したハードゲイマスクを
プレゼントする優しいレイザーラモン。


ハードゲイマスク装着!!
しかし、HGPの甲斐なく翌日 会場はゴミがいっぱい…。
自らもハードゲイマスクを装着し掃除に参加するレイザーラモン。


マイナスイオン フォ〜!
キレイになった会場で腰を振りながら
マイナスイオンを堪能するレイザーラモンであった…。


あははっ 次回が楽しみである。

ちなみに私はゲイではありません。念のため。
posted by ひらちん at 13:54| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/1のSHOWBIZ COUNTDOWN

5/1のテレビ東京 SHOWBIZ COUNTDOWN
全米映画TOP10はこちら。

 1 NEW THE AMITYVILLE HORROR
 2 バッド(下向き矢印) SAHARA
 3 次項有 FEVER PITCH
 4 バッド(下向き矢印) SIN CITY
 5 バッド(下向き矢印) GUESS WHO
 6 バッド(下向き矢印) BEAUTY SHOP
 7 バッド(下向き矢印) ROBOTS
 8 バッド(下向き矢印) MISS CONGENIALITY 2:ARMED AND FABULOUS
 9 バッド(下向き矢印) THE PACIFIER
10 次項有 THE UPSIDE OF ANGER


なんと今回はランク圏外の注目作を紹介。
16位のミリオンズ

ビーチ、28日後などのダニー・ボイル監督の最新作で
批評家から絶賛されているらしい。
通貨がユーロに統一される7日前のイギリスを舞台に、
母親を亡くした2人の兄弟を描いた感動のファンタジー。


4位はシン・シティ

公開3週目で興行収入6130万ドルと
ブルース・ウィリス作品が久々に好調。


2位はサハラ

有名な冒険小説を映画化し、
公開後になって原作者から訴えられている
ノンストップアクションです
ってどんな紹介ですか!衛藤さん!

くそっ 今回の煽りVTRにはペネロペさんが映ってねーぞ!
それって納得いくか〜?オレはぜ〜んぜん納得いかねぇ〜。(←ギアッチョ)

今回のSHOWBIZ TRIVIAのコーナーは
ディカプリオ主演の1997年のヒット作 タイタニック。
最初の主演候補だったのは誰?というもの。

答えは2位のサハラで主役を演じているマシュー・マコノヒー。
タイタニックに出演していたら今ごろ国際スターに
なっていたかもしれません
って衛藤さん皮肉タップリ。

ちなみにケイト・ウィンスレット役の最初の候補は
レニー・ゼルウィガーだったらしい。

いや〜マコノヒーとゼルウィガー…どーなんだろう??
プロデューサーはでぶ専か??


ランキングに戻って
1位はアミティヴィル・ホラー

79年の大ヒットホラー 悪魔の棲む家のリメイク。
主人公の家族は郊外の家に引っ越すが、
そこで恐ろしい体験をし、28日後に逃げ出してしまい、
実はその家では1年前に一家惨殺事件があった…という
実話ベースの作品。オリジナルより怖いと評判になっているらしい。

アミティヴィル・ホラーは悪魔の棲む家のリメイク。
ということで今回のFLASH BACKのコーナーでは
最近のリメイク・ホラーの興行成績を大解剖!

まずは日本のホラー リングのリメイク、ザ・リング(2002)。
1億3000万ドルと大成功。

1971年のウィラードのリメイク ウィラード(2002)は
690万ドルと失敗に終わる。

1974年の傑作ホラー 悪魔のいけにえのリメイク
テキサス・チェーンソー(2003)は8000万ドルと好成績をマーク。

オリジナルと同じ日本人監督 清水崇が手掛けた
THE JUON/呪怨(2004)は1億1000万ドルと大ウケ。

結果的にネタ不足のハリウッドを救ってきたリメイク・ホラー。
アミティヴィル・ホラーもヒットするのでしょうか?だって。


TOPICS1作目はキッキング&スクリーミング

人気コメディー俳優ウィル・フェレル主演の抱腹絶倒のコメディー。
主人公は普通のマイホームパパ。
彼は少年サッカーチームのコーチをする競争心の強い父親に反発し、
別のチームのコーチになる。親子3代を巻き込む大騒動が勃発!!
というストーリーらしい。

あっ お父さん役はディープ・インパクトで
宇宙飛行士を演じたロバート・デュバルさんですねぇ。


エヴァ・グリーンさんTOPICS2作目はキングダム・オブ・ヘブン

グラディエイター、ハンニバルの
リドリー・スコット監督が放つ歴史巨編。

12世紀のヨーロッパを舞台にオーランド・ブルーム演じる青年が
十字軍に参加し、偉大な騎士へ成長する姿を
壮大なスケールで描いているらしい。


う〜ん リドリー・スコットは惹かれるなぁ…

あんっ リーアム・ニーソンなんか
ドコに出てんだ?


次回は…っても今日だが、スペシャル!!
夏のSF大特集!!と銘打ち、
スターウォーズ宇宙戦争を紹介

おっ きたねぇ トムVSダコタのドリームマッチ。
posted by ひらちん at 13:10| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。